露西亜巨根怪僧
歴史上においてもトップクラスのチンコを持っていたラスプーチンコ・・・もといラスプーチンのお話をしましょう。
かつて実質的にロシアの権力を握っていたとされるラスプーチンは、女性の話題には事欠かなかったといわれています。
彼のカリスマ的魅力に魅了された女性は数知れず・・・
今回取りあげる「オルガ」という女性も、そのひとりです。
彼女はラスプーチンの、特にその巨根に完全に支配されてしまいました。
彼女はラスプーチンのチンコを「神様からの贈り物」として、偶像崇拝の如くチンコに毎晩祈りを捧げていたそうです。
ラスプーチンもそれをいいことに(?)、自身を神の使いとして、迷える子羊である彼女を救済すべく、その巨根で彼女を粛正したのだそうです。
オルガは人妻でした。
しかし彼女のチンコに全てを捧げることを決めたオルガは、夫と子供を捨て、彼の愛人となったのです。
ラスプーチンとのセックスで、彼女は「あなたはキリスト、私はあなたの羊です」とのたまいながら、彼の巨根を全身全霊をもって愛しました。
彼のチンコを目にした女性は、ロシア国内においてオルガ以外にも沢山存在します。
サンクトペテルブルグという場所において、女性と一緒にサウナに行く姿をよく目撃されています。
時にはそこで、売春婦、農家の娘、人妻、貴婦人、身分や年齢に関係なく女性を集めて乱交パーティーを開いたそうです。
ラスプーチンにとっては女性が誰であるかなど問題ではなく、
彼が女性にもとめているのは、オマンコだけだったのです。
